ちょっと前に「金スマ」で特集をやっていた
「使うか」「使わないか」ではなく、「ときめくか」「ときめかないか」で、残すものと捨てるものを仕分けようという片づけ方法です。
片づける場所を決めてすすめるのではなく、「洋服」→「本類」→「書類」→「小物類」→「思い出の品」の順で片づけてゆきます。
ものを手にとって、自分がときめくかどうかを判断するのですが・・・
そもそも物に執着心がないというか、食べ物をすぐにこぼしてしまうところもあり、洋服のいたるところにシミを作ってしまうのです。そうなってくると当然のことながらときめかない。
この調子だと持っている服の9割がたを捨てるはめになるので、そこそこのときめき具合で残すものを決め、結局1Kの狭い部屋からこれだけのゴミがでました。

ほとんど収納スペースから出たものなので部屋のイメージはほとんど変わりませんが…
でもすっきりです。
これで人生も変わるらしい…!?
話は変わりますが、弊社の社長が勝手にリポビタンDを夏中社員に配っていたのですが。
ちょうどキャンペーン期間中で、1本1本に応募シールがついており、豪華家電が当たるということで何口か応募していたのです。
で、これ当たりました。

夏木マリのCMでおなじみ、リポビタンファイン10本
わーん。
結構な口数応募してたから、なんかしらんけど家電が当たると思ってたんだよー
当選人数も何百人だったし。
当選したのにこんなにがっくりきたのは初めてです…